ネオギフトは口コミや評判がなぜ良いのか?

ネオギフト
ネオギフト

URL  :https://www.neo-gift.net/
所在地 :東京都新宿区新宿4-3-15
電話番号:0120-988-835
営業時間:10:00~19:00(年中無休)

クレジットカード現金化業者のネオギフトが利用者から高い評価をもらっている理由はどこに隠されているのでしょうか?

実際に問合せから利用してみてのやりとりや感想。

そして、他の現金化業者との違いについて私なりに徹底分析させていただきます。

ネオギフトの接客(電話対応)は親切で丁寧な対応

まず、初めにネオギフトの電話対応の感想についてお話させていただきます。

正直、ネオギフトの対応にはびっくりしました!

何がビックリしたかと言うと、対応の良さにです( ゚Д゚)

まだ利用を考えている段階でも、電話でしっかりと換金率や振込金額を明確に教えてくれたのです。

過去に他社の現金化業者に数十社問い合わせしましたが、明確な換金率や振込金額を教えてくれる業者は一社もなかったからです。

もし聞けたとしても、他社の場合は大体の換金率や振込金額しか教えてくれませんでした。

ひどい現金化業者になると、身分証明書クレジットカード情報を送らないと教えれません!と言われた業者も数社ありました(;O;)

このような現金化業者にしか当たった事しかなかったので、ネオギフトの親切な対応に驚いたのです!

それでは私をネオギフトのやり取りをご覧ください。

利用を考えてるんですけど、換金率と振込金額教えてもらえますか?

お問い合わせいただき誠にありがとうございます。

弊社の換金率はホームページ記載の換金率になり、1万円~29万円までの申込の場合は80%30万円以上の申込は82%でのお買取りになります。

例えば、100,000円で申込みした場合、実際に弊社の指定商品を購入して頂く金額は、申込み金額の98%の金額(98,000円)で購入してもらいます。

98,000円(カード会社から来る請求金額)×80%=78,400円(振込金額)になります。

わかりやすい説明ありがとうございました。

でも、あとから手数料引くんですよね?

手数料を後から引くことは一切ございません。

今お伝えした金額通りお振込みさせていただきます。

そうなんですか!他社に比べるとすごく換金率高いですね☆

それと、申込みする場合の書類は何が必要ですか?

ありがとうございます。
申込みする際は、身分証明書とクレジットカードの両面を写メールにて送っていただきます。

あ、やっぱりクレジットカード情報必要なんですね…。

申し訳ございません。

不正利用防止の為にクレジットカードの写メール頂くのですが、弊社の場合、表面のカード番号の一部と、裏面のセキュリティコードは隠して送っていただいておりますのでご安心ください。

一部は隠してOKなんですね(笑)
他の現金化業者さんは何も隠さず置くってくださいって言う所ばかりだったので…

安心しました(*’ω’*)

カード情報を送らなくても大丈夫と言うことは、指定商品は自分で購入する感じですか?

お客様のおっしゃる通りでございます。

弊社の指定商品の購入はお客様ご自身でカード情報を入力の上、決済作業をしていただいておりますので、お客さまのカード情報は弊社にはわからないようになっております。

それなら安心して利用できますね!

ありがとうございました。

後ほど申込みします☆

 

 

このような会話の流れでした。

利用者からすると問い合わせの段階でも教えてもらえるので、安心感が違うと思います。

ネオギフトの対応の良さは、他の口コミサイトや比較サイトでも紹介されています。

他の口コミサイトで書いてある内容は本当ってことがわかりました。

ネオギフトが安全と言われる理由と他社との違い

ネオギフトが他社にくらべて安全と言われているポイントを独自にまとめてみました。

『ネオギフト』
・換金率・振込金額は事前提示
・カード情報を全て送らなくてOK
・指定商品は利用者側で購入

以前に他社に問合せしましたが、ほぼ100%に近いくらい換金率や振込金額は申込みする前に教えてもらえる現金化業者はありませんでした。

『他業者』
・換金率や振込金額は教えてもらえない(運良ければ大まかには教えてくれる)
・カード情報を全て送らなくてはいけない
・指定商品は業者側でお客さんのカード情報を入力して決済する

そんな中、ネオギフトは申込みする前でも、親切・丁寧に教えてもらえます。

基本的に現金化業者に依頼するとカード情報の提示は絶対です。

しかし、ネオギフトの場合はカード情報は送りますが一部カード番号とセキュリティコードは隠して送るのでカード情報が漏れたりする心配がありません。

ではなぜ他社はクレジットカード情報をなにも隠さずに送らせるのでしょうか?

それには以下の理由が考えられます。

・身分証明書とカード情報を先に送らせることで、利用者が逃げないようにしている

・現金化業界は基本、他社に換金率がバレるとマネされるため、申込みの意思がある人(身分証明書とカード情報送った人)にしか教えないようにしてる

・指定商品の購入を業者側で行うため、カード情報が必要

あくまでも個人的に思った意見を書かせていただきましたが、間違えないと思います。

このような内容からネオギフトが他社に比べて安全に利用することができることがわかります。

ネオギフトの表示換金率は手数料が込み

ネオギフトの換金率はホームページ記載通りなので、手数料が全て込みで80%~82%です。

ただし、1万円~4万円の申込の場合には、振込手数料が500円だけかかります。
*ホームページに記載あり

しかし、他業者の場合は少し違います。

何が違うかと言うと、ホームページに通常では考えられないくらい高い換金率で表記している所です。

よく最大還元率97%!!

このようなホームページ見たことありませんか?

現金化の経験があるかたでしたら一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。

本当に97%の還元率で現金化できたら夢のような話ですよね(*ノωノ)

ですが、これは夢です(笑)

世の中そんなに甘くはありません。

実際に利用してみると、表示還元率から手数料が引かれ最終的には良くて72%くらい。

悪いと65%くらいの還元率になってしまいます( ゚Д゚)

何の手数料が引かれたらこんな事になると思いますか?

実は、

・業者手数料(約10%)
・決済手数料(約10%)
・消費税(8%)
・振込手数料(約1%)
・送料(約1%)

合計30%は手数料でかかるのです!!

聞いてないよー!って思いますよね。

そうです!このような手数料がかかるとしっかり説明されないのです。

最悪なパターンは、振込が完了して通帳を確認したら思っていた金額より少ない(;O;)と気づく場合です。

業者に電話して金額少ないんですけど(-_-メ)って言っても無駄です。

手数料の詳細を話されて、終了です。

初めにちゃんと説明されていれば利用しませんよね。

手続きが完了してから気が付いても後の祭りなのです。

このような方法を取っている現金化業者は非常に多いため、注意が必要です。

そう考えると、ネオギフトの換金率がどれだけ高いのかわかりますね!

平均するとネオギフトは他社に比べ10%~12%くらいは換金率が高い計算になります。

ネオギフトが安全と言われる理由(その2)

クレジットカード現金化は業者の指定商品をクレジットカードのショッピング枠で購入することで現金化業者から指定口座に現金が振込されるサービスです。

普通、ネットショップで欲しい商品を購入するときには、自身でカード情報(クレジットカード番号・有効期限・セキュリティコード)を入力して決済作業をするのが一般的な購入方法です。

ネオギフトも指定商品の購入は自身でカード情報を入力して指定商品の購入をおこないます。

しかし、他社の多くに見られる方法は少し違います。

他者の場合、指定商品の購入は利用者のカード情報を現金化業者に教えて、その情報を業者が入力し決済作業をするのです。

え??なにか問題あるの???

って思った方いますか(;’∀’)??

いないことを祈りますが、思って方もいるかもしれないので、危険性など説明させていただきますね。

・利用者のカード情報を見ず知らずの他人に教えている

・クレジットカード会社の規約違反

利用者のカード情報を現金化業者に渡しているので、悪質な現金化業者だった場合、あなたのカード情報な間違えなく漏れるでしょう。

冷静に考えればわかることだと思います。

例えば、すごく仲のいい友人にカード番号教えて!と言われてもカード番号なんて教えませんよね(笑)

現金化業者のすべてが悪い業者とはいいませんが、顔も見たこともない第三者に私だったら絶対に教えません(‘◇’)ゞ

次にカード会社の規約違反についてです。

クレジットカード現金化の行為自体、カード会社の規約違反になる行為ですが、第三者が利用者のカードを使う行為も規約違反になります。

本人のクレジットカードは本人以外の使用を禁止しています。

それが家族であってもです。

家族ならいいんじゃないの!?なんて思わないでくださいね!!

クレジットカードを作る時は、申込み者の審査をして、審査に通ればクレジットカードが発行されます。

家族の人は審査してないですよね。

何が言いたいかと言うと、カード会社からすれば、家族は結局のところ他人です。

他人の審査はしていないので、本人以外利用をしてはいけないのです。

そのため、指定商品の購入の際に、業者側で決済作業をするのは業者はすごく危険な業者になるのです。